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牛乳と健康

カラーフードとミルクでキレイをチャージ

9つの色の中から、ひとつ気になる色を選んでみて。 気になる色は、あなたが今、無意識に必要としているパワーを秘めているかも知れません。

2015年4月23日

「暑さにまけるな!」・・・ミルクでおいしく、涼やかに

朝と夕方に打ち水を。まいた水が蒸発することで、周囲が涼しく。温度が1~2度も下がるとか。 人は五感で暑さを感じます。‘ちりん、ちりん’と涼しげな音色に、耳から暑さを忘れてみませんか。   強い日ざしは目も疲れさせます。アシやヨシで編んだ日よけな...

2014年7月22日

牛乳とメタボ対策のいい関係

メタボリックシンドロームが気になる  「Yes」と応えた人へ メタボ対策は行っていますか? メタボ対策には何をしていますか? (複数回答) メタボ対策として食事面で大切だと思うことは? (複数回答)

2013年2月1日

ミルクでカゼをふきとばせ

 カゼの原因の約80%は、カゼウイルス。しかもその種類は200種類以上というから驚きです。 いったんカゼが治ったのにまたひいてしまうのは、いろいろなウイルスがあなたの周りを取り巻いているからなのです。 ...

2012年12月26日

「節電の夏、運動と牛乳摂取で体づくり」-夏場、室温28℃でも快適に過ごせる体をつくるには-

・ヒトは二本足で運動し、大量の発汗、皮膚血流量で運動によって発生した体熱を体外に放散する点で他の動物種より断然優れている。そのおかげで誕生以来熱帯を含め地球上の広い範囲に棲息してきた。 ・しかし、二本足(立位)で運動するためにはヒトは循環調節に大きいリスクを背負っている。すなわち、立位姿勢では全血...

2012年6月14日

アクティブシニアを楽しもう

世界随一の長寿国日本。2015年には国民の4人に1人が65歳以上になるといわれています。また、ここ数年、シニア世代(50代~)向けの雑誌が次々と創刊されたり、趣味や旅行などを積極的に楽しむ、いわゆる”アクティブシニア“が増えてきているなど、シニア世代が日本の元気をひっぱりあげ...

2006年3月1日

ミルク美人のヘルスケア|体脂肪を効果的に減らして、ウエストすっきり からだにやさしい「牛乳ダイエット」

年齢を問わずダイエットに関心を持つ現代の女性には、「やせる=きれいになる」というイメージがあるようです。 国民栄養調査によると、男性や子供には肥満が増えつつあるのに対し、実は若い女性では、この20年ほどのあいだ肥満の人の数はほとんど横ばいで、むしろ「やせ」の人が増えています。それにもかかわらず、自...

2005年3月1日

将来、寝たきりにならないために コツコツ予防 骨粗しょう症

カルシウムといえば、骨や歯を作るのに大切な栄養素ですが、同時にたんぱく質の代謝や神経細胞、筋肉の動き、ホルモン分泌など体のあらゆる活動に必要な栄養素でもあります。そのため、血液中のカルシウム濃度は一定に保たれるようになっていて、カルシウム摂取が充分の場合は骨に蓄えられ、不足している場合は逆に骨を溶か...

2005年1月31日

牛乳とカルシウムに関するQ&A

骨の主要構成成分はカルシウムとリンである。カルシウム摂取量が増えると骨密度が高くなり、牛乳摂取量が増えると骨密度が高くなるという報告がある。また、若年期の乳・乳製品の摂取習慣が老人になった時の骨粗鬆症の危険を少なくするなど、牛乳の優れた効果が報告されている。 最近の各年代の女性を対象とした骨密...

2004年7月31日

牛乳の成分に関するQ&A

厳密にいえば、完全栄養食品というものは存在しません。 よく、牛乳と鶏卵を完全栄養食品というひともいますが、栄養(特にたんぱく質の組成)バランスが良いことから言い慣らされているもので、牛乳にはヒトに必要な栄養素のうち、ビタミンC、D、鉄分や食物繊維などが不足しています。

2004年7月31日

牛乳と病気に関するQ&A

"過ぎたるは猶及ばざるが如し"といわれるように、毎日牛乳だけを多く飲み、偏った食生活をすれば当然、何らかの症状は出るであろう。これは牛乳に限らず全ての食品にいえることで、どれほど優れた食品であっても、単一で必要な栄養素を全て摂ることは不可能である。

1990年1月1日

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