「伸びる食育・牛乳編」 発刊のご案内

これ1冊で食育の授業がスムーズに!すぐに使えるアイテムがセットになっています。

「伸びる食育・牛乳編」のご紹介

栄養教諭・学校栄養職員向けハンドブック

 

内容のご紹介

ハンドブック

第1章 食育で牛乳を活用する意義
1.学校給食における食育の基本的な考え方
2.食育における牛乳の位置づけ
3.学習指導要領と「児童・生徒向け牛乳活用教材」との関連

第2章 児童・生徒向け牛乳活用教材
1.エネルギーを効率的に消費できる体づくり
2.この頃、骨折が多いのは、なぜ?
3.睡眠と朝食でseikatsuリズムを作る
4.背を伸ばすライフスタイル
5.牛乳で学ぶ食品の流通
6.「いただきます!」の意味ってなんだろう

■ハンドブックの表紙

食育実践カード

 ランチ、カルシウムを多く含む食品、ミルクの旅、乳牛のライフサイクルの4種類、60枚のカードが付いています。

■ランチ カードの例 裏面には栄養成分が表示されています。



■カルシウムを多く含む食品 カード



■ミルクの旅 カードの例


■乳牛のライフサイクル カードの例


CD-ROM

 ハンドブック掲載のグラフ、図版、写真を教材づくりに活用できます。

データの例


ご購入方法

amazon、群羊社からご購入いただけます。

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群羊社のサイトへ


定価:3,500円(本体3,334円+税) A4版・121ページ(カード教材60枚、CD-ROM1枚付き)

監修:田中博之先生 早稲田大学大学院教職研究科教授
発行:一般社団法人Jミルク
発売:群羊社





2013年10月23日

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