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報道用基礎資料 牛乳による熱中症対策の有効性 2014年度版

仕事やレジャーで牛乳を取り入れ、暑さに負けないカラダを作る!

報道用基礎資料のご案内

Jミルクでは、生活者の課題解決に役立てるため、牛乳乳製品の価値情報等をご提供いたします。
今回は、時節柄多くの話題となっている熱中症に関する情報、「牛乳による熱中症対策の有効性 2014年度版」です。
詳細はPDFファイルをダウンロードしてご覧ください。

牛乳による熱中症対策の有効性 2014年度版

Part 1. 速歩+牛乳=筋力・血液量アップで、熱中症対策!

Chapter1. 速歩後の牛乳摂取で「筋肉ポンプ」を鍛え、熱中症予防!
Chapter2. そもそも熱中症とは?
Chapter3. 汗ダラダラ派と涼しげ派は何が違う? キーワードは“暑熱馴化”
Chapter4. ややきつい運動直後の牛乳で、血液を増やす!
Chapter5. 高齢者は「インターバル速歩+牛乳」で熱中症対策!

Part 2. 西日本が例年より暑くなる可能性 ビジネスマンから山ガールまで牛乳で対策を!

Chapter1. 今夏は最高気温だけでなく「暑さ指数」に注意
Chapter2.  “山ガール”は熱中症に要注意!
Chapter3. 節電オフィスでは熱中症対策が必要?

Part 3. 子どもから高齢者まで、 牛乳摂取で暑さに負けないカラダに過熱する熱中症対策飲料市場

Chapter1. 過熱する熱中症対策飲料市場
Chapter2. 子どもや後期高齢者も、ややきつめの運動+牛乳で熱中症対策

Part 4. 過酷な現場でも牛乳で熱中症対策

Chapter1. 建設業・製造業・警備業が熱中症高リスク業種
Chapter2. 過酷な労働現場では牛乳による暑熱馴化、疲労回復が有効!

牛乳基本データ

・牛乳の栄養成分——熱中症対策に有効な栄養素を含む
・データで見る牛乳事情

2014年5月23日

牛乳による熱中症対策の有効性 2014年度版

-仕事やレジャーで牛乳を取り入れ、暑さに負けないカラダを作る!-

●監修:能勢博(のせひろし)先生
信州大学医学系研究科疾患予防医科学系専攻スポーツ医科学講座教授。
1979年、京都府立医科大学医学部卒。米国イェール大学医学部John B. Pierce研究所博士研究員、京都府立医科大学第一生理学教室助教授、信州大学医学部付属加齢適応研究センター・スポーツ医学分野教授を経て、2012年より現職。運動生理学、環境生理学、温熱生理学の研究に取り組む。著書に『「歩き方を変える」だけで10歳若返る世界が注目する「インターバル速歩」の簡単な始め方』(主婦と生活社)ほか多数。

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