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報道用基礎資料 牛乳・乳製品摂取と生活習慣病発症に関する最新情報

日本人に多い脳卒中・糖尿病での予防効果に注目!

報道用基礎資料のご案内

牛乳・乳製品摂取と生活習慣病発症に関する最新情報 - 日本人に多い脳卒中・糖尿病での予防効果に注目!-

Jミルクでは、生活者の課題解決に役立てるため、牛乳乳製品の価値情報等をご提供いたします。

今回は、生活習慣病予防研究センター 代表、適塩・血圧対策推進協会 代表理事 岡山 明先生監修による「牛乳・乳製品摂取と生活習慣病発症に関する最新情報 - 日本人に多い脳卒中・糖尿病での予防効果に注目! -」です。
詳細はPDFファイルをダウンロードしてご活用ください。

目次

Prologue オトナになっても摂ってほしい牛乳・乳製品 p.01

Part1 生活習慣病を知る p.02
(1)生活習慣病の行き着く先 p.02
(2)日本人の循環器疾患の特徴 p.03
(3)循環器疾患の危険因子 p.05

art2 牛乳・乳製品と生活習慣病
p.06
(1)牛乳は動脈硬化の原因にならない p.06
(2)栄養成分が示す健康パワー p.08
(3)日本人に多い脳卒中予防に貢献 p.09
(4)データでみる生活習慣病予防 p.10
 
参考 正しいデータ解釈のために
──疫学研究の解説 p.14
 

2017年12月28日

牛乳・乳製品摂取と生活習慣病発症に関する最新情報 - 日本人に多い脳卒中・糖尿病での予防効果に注目!-

本資料監修:岡山 明 先生
生活習慣病予防研究センター 代表、適塩・血圧対策推進協会 代表理事

1978年東京大学教養学部基礎科学科卒業、1982年大阪大学医学部医学科卒業、1983年大阪大学医学部助手(環境医学講)、1989年大阪大学医学博士取得、1994年滋賀医科大学医学部助教授(福祉保健医学)、1999年岩手医科大学教授(医学部衛生学公衆衛生学)、2004年国立循環器病センター予防検診部長、2007年公益財団法人結核予防会 第一健康相談所長、2014年より国立循環器病研究センター予防健診部客員部長と現職を併任、2014年5月生活習慣病予防研究センター代表、2016年7月一般社団法人適塩・血圧対策推進協会理事長。
専門分野:「循環器疾患の要因、予防に関する研究や生活習慣病の予防のための健康教育の方法論やその普及に関する研究」。
著書:「個別健康支援プログラム成功のコツ 国保ヘルスアップ事業個別健康支援プログラム実施マニュアル」(社会保険研究所)、「健康教育マニュアル」共著(日本家族計画協会)など多数。
受賞:2014年「遠山椿吉記念第3回健康予防医療賞」、「第29回日本心臓財団予防賞」、「日本総合健診医学会 H26年度優秀論文賞」など。

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