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平成29年度 乳の学術連合・学術フォーラム報告書(2017年)

2017年6月3日に開催されたフォーラムの内容を報告書にまとめました。

現代人の栄養健康課題に関する乳の最新知見とその意義

平成29年度 乳の学術連合・学術フォーラム報告書

内容
■開催趣旨
■主催者あいさつ

【講演①】 牛乳と循環器疾患予防に関する最新情報
講 師:岡山 明(おかやま あきら)生活習慣病予防研究センター 代表
【講演②】 超高齢社会における牛乳乳製品の役割
久山町研究における食生活と認知症予防
講 師:清原 裕(きよはら ゆたか)公益社団法人 久山生活習慣病研究所 代表理事
【講演③】 世界的な食料・栄養問題に対する酪農乳業の役割について
国際連合「持続可能な開発目標(SDGs)#2」 飢餓対策ならびに栄養安全保障へ
講 師:鈴木 良紀(すずき よしのり)一般社団法人Jミルク 広報グループ 次長

■パネルディスカッション
テーマ「現代人の健康栄養課題を踏まえた、新たな乳の栄養価値の視点」
座 長: 中村 丁次(なかむら ていじ)神奈川県立保健福祉大学 学長
パネリスト:桑田 有(くわた たもつ)人間総合科学大学大学院 教授
ほか 講演者3名

■アンケート集計結果

こちらからダウンロードしてください。 (全20ぺージ)
現代人の栄養健康課題に関する 乳の最新知見とその意義 (PDFファイル 1.5MB)

2017年8月1日

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