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牛乳乳製品でメタボ予防

リーフレットのご紹介

牛乳乳製品でメタボ予防

気になるお腹まわりもすっきり健康美を目指そう!


最新の研究調査で 牛乳乳製品をよく摂る人は 腹囲が2cmも細いことが 判明!

 「牛乳を飲むと太る」と誤解している人が少なくありませんが、その誤解の原因の一つになっているのが、牛乳の栄養価の高さです。
「栄養価が高い
=高カロリー」と思っている人が多いようですが、牛乳は100 mlで69キロカロリー。
同量の豆腐と比べてもカロリーも脂肪の量もほぼ同じなのです。

さまざまな栄養素がバランス良く含まれている牛乳は、肥満や美容、メタボリック症候群が気になる人の強い味方であることが、日本やアメリカなど各国の研究調査で実証されています。


20代-60代の男女6,548人(非喫煙者)を対象にした最近の研究では、牛乳や乳製品をよく摂る人は、あまり摂らない人と比べ、男女ともにメタボリック症候群の割合が低いことが分かりました。

特に女性は、牛乳乳製品の摂取量が最も多いグループは最も低いグループに比べ、
①メタボの割合が40%少な
②お腹まわりのサイズが2センチ少ない
③肥満度が低い
④中性脂肪・善玉コレステロール・血圧が良い
という、メタボ予防にとってうれしい結果が出ています。

脳梗塞や心筋梗塞などを引き起こすメタボや肥満予防対策に牛乳を上手に使って健康美を目指してみませんか。

 

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○リーフレットは両面仕様です。内容の変更はご遠慮ください。

○牛乳乳製品の客観的データ等に基づく一般的な情報を活用いただくためのリーフレットです。特定のブランド・商品に関連させたご使用はご遠慮ください。

リーフレットについてのお問い合わせ

Jミルク マーケティンググループ TEL 03-6226-6352

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2012年9月6日

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