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がっこうきゅうしょくに、まいにち ぎゅうにゅうがでるのはナゼかな?

小学校1年生向け、保護者・小学校食育指導向けの2種類のリーフレットがあります。

リーフレットのご紹介

小学校1年生向けリーフレット

がっこうきゅうしょくに、まいにち ぎゅうにゅうがでるのはナゼかな?

 
ぎゅうにゅうにはげんきにおおきくなるための パワーがたくさんあるんだ

つよい「は」や「ホネ」をつくる
 
ぎゅうにゅうにはつよい「は」や「ホネ」をつくるためのえいようが、いっぱい、はいってるんだ。
まいにちぎゅうにゅうをのんで、こうていでうんどうすると、もっとつよくなれるよ。 

げんきなからだをつくる
ぎゅうにゅうには、かみのけやひふ、からだをうごかすきんにく、しんぞうやちょうなどをつくるためのえいようが、たくさんはいっているんだよ。
しっかりぎゅうにゅうをのんで、げんきなからだをつくろう!

保護者・小学校食育指導向け

■ 学校給食に毎日牛乳が出るのはなぜ?
◎ 子どもの成長に大切な栄養がたくさん入っているから

メニューが変わっても学校給食に毎日必ず牛乳が出されるのは、赤ちゃんが母乳や粉ミルクだけで膏つように、子どもの成長に必要ないろいろな栄養がバランス良く含まれているからです。
元気に育つには、野草や魚、肉などいろいをな食べ物が必要ですが、牛乳はおもに体の組織をつくる役割があります。
強い歯や骨をつくったり、 筋肉や内臓をつくるのに役立ったり、イライラをおさえたりします。
牛乳を 飲んで元気な体をつくりましょう!



強い歯や骨をつくる

牛乳には、歯や骨をつくるための材料となるカルシウムやピタミジAなどが、たくさん入っています。
さらに強い歯や骨にするには、牛乳を飲むだけでなく、太陽の下で運動したり、食べ物をよくかんでアゴを使うことも大切です。 

元気な体をつくる

たんぱく質は、毛髪や皮膚、筋肉や内臓、血管や神経細胞など、体のさまざまな組織を作る大切な栄養素。
牛乳には、体内で合成できない必須アミノ酸がバランス良く入った良質なたんぱく質が含まれており、子どもの元気な体づくりをサポートします。 
 
イライラをおさえる

牛乳はリラックスさせる心の安定薬。イライラしたり、怒りっぽくなったりするのをおさえるのにも役立ちます。友だちとケンカしたり、勉強で疲れたら牛乳でひと休み。
キナコや好きなフルーツとまぜて飲んだりするのもおすすめ。

ぐっすり眠れる 

骨をつくるのに必要なカルシウムには、ゆったりした気持ちにさせる働きもあります。
お腹がすいて眠れないときや、興奮して眠れないときは、牛乳を飲みましょう。
眠る前には、お腹にやさしいホットミルクがおすすめです。

リーフレットのダウンロードはこちら

小学校1年生向け

  表面                                                                       裏面 

保護者・小学校食育指導向け

  表面                                                                       裏面 

リーフレットご使用上のお願い

○PDFをダウンロードしてそのまま印刷してご使用いただけます。

○リーフレットは両面仕様です。内容の変更はご遠慮ください。

○牛乳乳製品の客観的データ等に基づく一般的な情報を活用いただくためのリーフレットです。特定のブランド・商品に関連させたご使用はご遠慮ください。

リーフレットについてのお問い合わせ

Jミルク マーケティンググループ TEL 03-6226-6352

その他の印刷用リーフレット

2013年3月19日

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