WITH MILK
コロナ禍において見えてきた牛乳・乳製品の本質的価値

Jミルクにおいて2020年4月から2021年10月にかけて実施した調査結果です。

WITH MILK
コロナ禍において見えてきた牛乳・乳製品の本質的価値

新型コロナウイルス感染症に関する意識調査のご報告

私たちJミルクは、新型コロナウイルス感染症の拡大が生活者の消費動向や心にもたらす影響について、2020年4月から継続的に調査してきました。いまだ新型コロナウイルス感染症への対応に社会が四苦八苦する中において、本パンフレットにより、これまで私たちが把握した様々な事実を皆さんと共有するとともに、生活者ひとりひとりが幸福な毎日を送るために牛乳・乳製品が貢献できる情報をご提示できれば幸いです。

Contentsのご紹介

はじめに

Chapter01
新型コロナウイルス感染症に感じる恐怖意識の変遷

Chapter02 
新型コロナウイルス感染症への恐怖から生まれる2つの対処意識

Chapter03 
コロナ禍で牛乳利用が増加した理由

Chapter04
ウィズコロナに向けて


今後も新型コロナ感染症と共存する生活(ウィズコロナ)が想定されるなか、牛乳・乳製品の固有の価値が人々の身体と心の健康に貢献することを願う気持ちを込めています。

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「牛乳乳製品に関する食生活動向調査」一覧はこちら