牛乳の日・牛乳月間のご案内

2020年の「牛乳の日、牛乳月間」のご案内です。

ミルクでつながる「ありがとう」の輪 #ミルクのバトンリレー2020

私たちの大切な牛さんからしぼった生乳は、ミルクサプライチェーンを通し、牛乳・乳製品となってみんなの食卓へ届きます。
いま改めてミルクに関わる仲間とつながるために、互いにエールを贈りませんか?

そして現在、酪農乳業界を応援してくれる方々が全国にたくさんいます。
SNSでミルクのバトンをつなぎ、みんなで「ありがとう」を伝えませんか?
  • ご参加方法
Facebookにて、下記のハッシュタグを付けて、ありがとうのメッセージを写真と共に投稿!(動画可)
アカウントをお持ちでない方は、Jミルクの公式Facebookでご紹介しますので、下記メールまでご連絡ください。

「#ミルクのバトンリレー2020」
「#牛乳応援ありがとう」
世界とつながろう!
「#enjoydairy」
「#worldmilkday」

詳細は下記のご案内チラシをご覧ください。
「 #ミルクのバトンリレー 2020 」参加者大募集(PDF:0.5MB)
  • お問い合わせ:牛乳の日・牛乳月間プロジェクトチーム
メール : milkday@j-milk.jp
TEL : 03-5577-7492

「愛してミルク?」ツール申込みのご案内

2020年度の「愛してミルク?」ツールのお申込みは、下記の申込書にご記入の上メールまたはFAXにてご連絡下さい。

  • お願い
  1. お申し込みは酪農乳業関係者限りとなります。
  2. 全国でご希望の皆さまに行きわたるように、数量は必ず使用する分のみご記入をお願いします。(1事業者あたりの申し込み数量が多い場合はご相談させていただくことがあります。)
  3. お申し込みから1週間程度でお届けする予定ですが、配送状況により時間がかかる場合がありますのでご了承ください。
  4. 送付先が複数の場合は送付先ごとにご記入の上お申込みください。
  5. なるべくメール添付にてお申込みください。(FAXでお申し込みの場合、確認に時間がかかることがあります。)
  6. 在庫がなくなり次第終了しますのでお早めにお申し込みください。
  • お申し込み先 
  牛乳の日・牛乳月間プロジェクトチーム
  Mail :milkday@j-milk.jp
  Tel :03-5577-7494
  • ツール申込書 全1ページ

ロゴデータのご案内

このデザインを基本に、配色、サイズに変化をつけたロゴセットを用意しました。 
下記からご覧ください。

サウンドロゴのご案内

※クリックすると音楽が流れます。音量に注意してください。

1.愛してミルク? World Milk Day Japan (サウンドロゴ) 21秒(mp3:342kb)
 ロングバージョン 45秒(mp3:705kb)
 ジングル 3秒(mp3:94kb)

2.ロックバージョン
 ロックバージョン  18秒(mp3:295kb)
 ロックバージョン  43秒(mp3:684kb)

3.弾き語りバージョン
 弾き語りバージョン 19秒(mp3:310kb)
 弾き語りバージョン 32秒(mp3:503kb)
 ■ サウンドロゴ制作者プロフィール
「みるきーうぇい」(ロックバンド)
ロックバンド。2016年6月、1stシングルを最近では珍しいカセットテープで全国販売。オリコンでインディーズ部門の週間5位に入る。ボーカルの伊集院香織さんの実体験から生み出される魂の叫びが、同じような経験のある若い世代を中心に絶大な支持を得ている。また音楽ジャーナリストからは「こんな時代だからこそ心に響く、生きるための鎮魂歌」と評価も高い。「みるきーうぇい」の音楽活動は、バンドとファンとのつながりや距離が近くなるよう、活動の基本は、ライブハウスや路上ライブが中心。メンバーはバンド名からも牛乳好き。今回、楽曲の一部を「牛乳の日(ワールドミルクデー)」「牛乳月間」におけるサウンドロゴとして提供してもらい使用。
  • ※画像はみるきーうぇいさん提供

「牛乳の日・牛乳月間」特設サイトのご案内

世界中で行われている取り組み "World Milk Day"

World Milk Dayとは

「牛乳の日・牛乳月間」について

毎年6月1日を「牛乳の日」、6月を「牛乳月間」とすることが決まりました

Jミルクでは、お問い合せの多かった「牛乳の日」について関係団体と検討を重ね、次のように決定いたしました。

・毎年6月1日を「牛乳の日」とすること。
・毎年6月を「牛乳月間」とすること。

今後は、これに合わせて牛乳により親しんでいただくための行事なども計画する予定です。 (2007年12月10日)

設定の根拠など

●「牛乳の日」について
・酪農の盛んな地域では、新しい草が伸びる頃から放牧を始め、冬を牛舎で過ごした牛たちは野に放たれ躍り上がって喜び、思う存分青草を食みます。
・生命力あふれるこの時期、ミルク、これをもたらす命や自然、働く人々に感謝するお祭りやお祝いが世界各地で行われます。
・このことから平成13年に国連食糧農業機関(FAO)が、6月1日を「世界牛乳の日」とすることを提唱しました。 日本では日本酪農乳業協会(現Jミルク)が平成19年に6月1日を「牛乳の日」、6月を「牛乳月間」と定めました。

●「牛乳月間」について
毎年6月の「食育月間」と連動して、6月の1ヶ月間を「牛乳月間」としました。

乳製品の「記念日」

日付 記念日 設定主体 設定の理由
 5月9日  アイスクリームの日  日本アイスクリーム協会 昭和39年に、アイスクリームのシーズンインとなる連休明けの5月9日に記念事業を開催したことによる。 
 5月15日  ヨーグルトの日  明治乳業 ヨーグルトを研究したロシアのメチニコフ博士の誕生日にちなんで設定。 
 9月6日   生クリームの日  中沢フーズ  生クリームの需要が高まる季節で、9と6で「クリーム」と読む語呂合わせから。
 11月11日  チーズの日   チーズ普及協議会  飛鳥時代、文武天皇がチーズの元祖といわれる「蘇」の製造を命じた月に由来し設定。

関連リンク集

●国際連合食糧農業機関>>国際連合食糧農業機関HP

過去の牛乳の日フォーラム

リンク先からご覧ください。

過去の活動報告

リンク先からご覧ください。

お問い合わせ

  • 牛乳の日・牛乳月間プロジェクトチーム
Mail :milkday@j-milk.jp